信越シリコーン セレクションガイド

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水系に適用可能

現在36件の製品が該当

KBM-402

KBM-402

  • 有機官能基としてエポキシ基を持つシランカップリング剤
  • ガラス繊維と樹脂を化学結合させることができ、強度や耐熱性、耐水性、電気特性などが向上

KBM-303

KBM-303

  • 有機官能基としてエポキシ基を持つシランカップリング剤
  • ガラス繊維と樹脂を化学結合させることができ、強度や耐熱性、耐水性、電気特性などが向上
  • エポキシ積層板、MCナイロンに使用実績あり

KBE-403

KBE-403

  • 有機官能基としてエポキシ基を持つシランカップリング剤
  • ガラス繊維と樹脂を化学結合させることができる
  • 強度や耐熱性、耐水性、電気特性などが向上

KBE-402

KBE-402

  • 有機官能基としてエポキシ基を持つシランカップリング剤
  • ガラス繊維と樹脂を化学結合させることが可能
  • 強度や耐熱性、耐水性、電気特性などが向上

KBE-585A

KBE-585A

  • ウレイド基を持つシランカップリング剤、有効成分約50%のアルコール(メタノール、エタノール)溶液
  • アミド樹脂などに優れた効果が期待できる

X-12-1308ES

X-12-1308ES

  • イソシアネート基を保護したシランカップリング剤
  • 熱によって脱保護されイソシアネート基が生成、イソシアネート基が保護されているため、イソシアネート基と反応してしまう化合物や樹脂とも混合が可能
  • 脱離温度は120~140℃で、ブロック剤にはジメチルピラゾールを使用

X-12-1293

X-12-1293

  • イソシアネート基を保護したシランカップリング剤
  • 熱によって脱保護されイソシアネート基が生成、イソシアネート基が保護されているため、イソシアネート基と反応してしまう化合物や樹脂とも混合が可能
  • 脱離温度は160~180℃で、ブロック剤にはカプロラクタムを使用

X-12-1195

X-12-1195

  • イソシアネート基を保護したシランカップリング剤
  • 熱によって脱保護されイソシアネート基が生成、イソシアネート基が保護されているため、イソシアネート基と反応してしまう化合物や樹脂とも混合が可能
  • 脱離温度は200℃以上で、ブロック剤にはエタノールを使用

KBM-903

KBM-903

  • 有機官能基として1級アミノ基を有するシランカップリング剤
  • シラン処理することで、ガラス繊維と樹脂を化学結合させることができ、機械的強度や耐熱性、耐水性、電気特性などが向上
  • 接着剤や断熱マットに使用実績あり

KBM-603

KBM-603

  • 有機官能基としてエチレンジアミン構造を有するシランカップリング剤
  • シラン処理することで、ガラス繊維と樹脂を化学結合させることができ、機械的強度や耐熱性、耐水性、電気特性などが向上
  • 塗料、接着剤に使用実績あり

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