信越シリコーン セレクションガイド

レベリング性

レベリング性

塗布・塗工時の表面平滑性・濡れ広がり性が向上します。

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X-40-2669

X-40-2669

X-40-2669

  • 比較的低分子でエポキシ樹脂との相溶性に優れる
  • 直鎖状シロキサン骨格を持ちレベリング性、濡れ性が良好
  • 低粘度で反応性希釈剤としても有効

KP-341

KP-341

  • ポリエーテル変性
  • 主にレベリング性の向上などの目的に使用
  • KPシリーズの中では最も汎用的な製品

KP-101

KP-101

  • ポリエーテル変性
  • 主にレベリング性の向上、滑り性の向上などの目的に使用
  • 特にアルコール溶剤系への適性に優れる

KP-104

KP-104

  • ポリオール変性
  • 主にレベリング性の向上などの目的に使用
  • 水系に適用可能
  • アルコール溶剤系、ポリエステル系への適正に優れる

KP-105

KP-105

  • ポリオール変性
  • 主にレベリング性の向上、滑り性の向上などの目的に使用
  • 特にポリエステル、セルロース樹脂系への適性に優れる

KP-106

KP-106

  • ポリエーテル変性
  • 主にレベリング性向上に使用
  • 水系に適用可能
  • 滑り性抑制効果あり

KP-110

KP-110

  • ポリエーテル変性
  • 主にレベリング性の向上に使用
  • 水系へ適用可能

KP-112

KP-112

  • ポリエーテル変性
  • 主にレベリング性向上などの目的に使用
  • 特にウレタン樹脂系、グリコールエーテル溶剤系への適性に優れる

KP-118

KP-118

  • ポリエーテル変性
  • 主にレベリング性向上などの目的に使用
  • 特にウレタン樹脂系、グリコールエーテル溶剤系への適性に優れる

KP-121

KP-121

  • ポリエーテル変性
  • 主にレベリング性向上などの目的に使用

KP-124

KP-124

  • ポリエーテル変性
  • 主にレベリング性向上などの目的に使用

KP-125

KP-125

  • ポリエーテル変性
  • 主にレベリング性の向上などの目的に使用
  • 特にアルコール溶剤系への適性に優れる

KP-322

KP-322

  • フェニル変性
  • 主にレベリング性の向上などの目的に使用
  • 特にエポキシ樹脂への適性に優れる

KP-323

KP-323

  • フェニル変性
  • 主にレベリング性の向上などの目的に使用
  • 特に芳香族溶剤系への適性に優れる

KP-423

KP-423

  • 構造の両末端にアクリル基
  • 主にレベリング性の向上やブロッキング防止などの目的に使用
  • KP-423は、相溶性向上基を導入しており、シリコーン主鎖が長いにもかかわらず、樹脂との相溶性に優れる

KP-611

KP-611

  • アクリル樹脂変性
  • 主に対ハジキ性付与などの目的に使用

KP-620

KP-620

  • アルキル/アラルキル変性
  • 主に対ハジキ性付与などの目的に使用

KP-626

KP-626

  • 脂肪酸エステル変性
  • 特にアルキッド、ポリエステル樹脂系への適性に優れる