信越シリコーン セレクションガイド

可とう性・耐クラック性

可撓性・耐クラック性

さまざまな使用条件で、被膜のクラックを低減できます。

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X-40-2761

X-40-2761

  • 開発品
  • アクリル当量 330g/mol
  • 耐クラック性の付与
  • アクリレートおよび各種光開始剤との相溶性に優れる
  • UV/EB硬化系に適用可

X-48-1600

シリコーンオリゴマー・タイプA

X-48-1600

  • 開発品
  • 高硬度と耐屈曲性の両立
  • エトキシ基の脱エタノール反応で硬化
  • 環境対応型(脱メタノール反応ではないため)

X-48-1500

シリコーンオリゴマー・タイプA

X-48-1500

  • 開発品
  • 高硬度と耐屈曲性の両立
  • 速硬化

X-40-2728

X-40-2728

  • 比較的低分子でエポキシ樹脂との相溶性に優れる
  • 環状シロキサン骨格を持ち硬化時の収縮が少ない
  • 2官能のため耐クラック性良好

X-40-9312

シリコーンオリゴマー・タイプA

X-40-9312

  • 開発品
  • 高硬度でありながら、耐クラック性を有する
  • 光照射後の耐黄変性、耐クラック性に優れる

X-48-1501

X-48-1501

  • 開発品
  • 高硬度、耐屈曲性、耐熱クラック性、耐衝撃性を
    併せ持つ

KR-4000F2

シリコーンオリゴマー・タイプA

KR-4000F2

  • 一液タイプ
  • 撥油性、撥水性、滑水性が良好
  • 拭き上げ施工しても防汚性能を発揮
  • フッ素系溶剤以外にも希釈可能
  • シリコーン以外の有機樹脂に添加することで、撥水性、撥油性を付与

X-40-9225

X-40-9225

  • KR-500より高分子化
  • T単位のみで構成
  • コーティング剤のバインダー、有機樹脂の改質剤として実績あり

X-40-9246

X-40-9246

  • D単位を導入し可とう性付与
  • コーティング剤のバインダー、有機樹脂の改質剤として実績あり

X-40-9250

X-40-9250

  • D単位を導入し可とう性付与
  • コーティング剤のバインダー、有機樹脂の改質剤として実績あり
  • はっ水性、滑水性が良好
  • 張り紙および落書き防止性に優れる

KR-401N

KR-401N

  • 可とう性のある被膜を形成
  • 高光沢
  • KR-401から硬化触媒を除いた製品

KR-510

KR-510

  • メチル/フェニル系のスタンダード製品
  • 主に有機樹脂の耐熱性、耐候性改質目的で実績あり
  • オリゴマー系コーティング剤に可とう性、耐クラック性の付与が可能

KR-213

KR-213

  • 樹脂改質用
  • 可とう性、耐クラック性の付与が可能

KR-401

KR-401

  • 耐屈曲性に優れる
  • 高光沢

X-40-2678

X-40-2678

  • 比較的低分子でエポキシ樹脂との相溶性に優れる
  • 環状シロキサン骨格を持ち硬化時の収縮が少ない
  • 2官能のため耐クラック性良好

X-88-2003A

X-88-2003A

  • 高硬度と耐クラック性を両立。特に、高温環境下での耐クラック性に優れる
  • 防汚性(撥水性、滑水性、耐マジック防汚性)が良好
  • 速硬化
  • 一液タイプ