信越シリコーン セレクションガイド

耐擦傷性

耐擦傷性

硬度の向上、表面滑り性の向上などにより、表面の擦り傷を防ぎます。

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X-40-9309A

X-40-9309A

  • 紫外線吸収剤を含有し、基材の紫外線劣化を防止
  • 室温硬化
  • 一液タイプ(硬化触媒含有タイプ)
  • 高硬度の被膜を形成

X-88-1004

X-88-1004

  • 開発品
  • SUSやアクリルなどの難接着基材にも密着性良好
  • 高硬度で耐擦傷性良好

X-40-9312

シリコーンオリゴマー・タイプA

X-40-9312

  • 開発品
  • 高硬度でありながら、耐クラック性を有する
  • 光照射後の耐黄変性、耐クラック性に優れる

KP-310

KP-310

  • 分子量の大きなジメチルシリコーン型
  • 主に消泡性やスリップ性付与などの目的に使用
  • 塗膜表面にハンマートーンを形成可能

X-40-2450

X-40-2450

X-40-2450

  • 樹脂への添加時に表面移行しやすい
  • 少量の添加で帯電防止性能を付与
  • 剥離性、すべり性、滑水性も付与可能

KP-360A

KP-360A

  • ポリエーテル変性
  • 主にブロッキング防止などの目的に使用

KP-105

KP-105

  • ポリオール変性
  • 主にレベリング性の向上、滑り性の向上などの目的に使用
  • 特にポリエステル、セルロース樹脂系への適性に優れる

KC-89S

KC-89S

  • 低分子
  • T単位のみで構成
  • 高硬度の被膜を形成
  • コーティング剤のバインダーとして実績が多い

KP-109

KP-109

  • ポリエーテル変性
  • 主にレベリング性、滑り性の向上に使用
  • 水系に適用可能

KR-515

KR-515

  • KC-89Sより高分子化
  • T単位のみで構成
  • コーティング剤のバインダー、有機樹脂の改質剤として実績あり

KR-500

KR-500

  • KR-515より高分子化
  • T単位のみで構成
  • メチル系ではスタンダード製品
  • コーティング剤のバインダー、有機樹脂の改質剤として実績あり

KR-400N

KR-400N

  • 高硬度な被膜を形成
  • KR-400から硬化触媒を除いた製品

KR-400

KR-400

  • 一液タイプ(硬化触媒含有タイプ)のスタンダード製品
  • 高硬度な被膜を形成

X-40-2327

X-40-2327

  • 速硬化
  • リコート可能

KP-126

KP-126

  • ポリエーテル変性
  • 主に滑り性、離型性の付与などの目的に使用
  • 水系に適用可能

KP-301

KP-301

  • ポリエーテル変性
  • 主にレベリング性、スリップ性の向上などの目的に使用

KP-306

KP-306

  • ポリエーテル変性
  • 主にレベリング性、スリップ性の向上などの目的に使用

KP-368

KP-368

  • 溶剤系で使用
  • 離型性付与用

KP-369

KP-369

  • 溶剤系で使用
  • 離型性付与用

KP-415

KP-415

  • 構造の両末端にメタクリル基
  • 主に消泡やブロッキング防止などの目的に使用

KP-621

KP-621

  • ポリエステル変性

X-48-5030

X-48-5030

  • UV硬化型で⼤気下での硬化性が良好
  • 低粘度、耐擦傷性、低反り性に優れる
  • スプレー塗工などの低粘性が求められる塗工法にも
    対応可能

X-48-5031

X-48-5031

  • UV硬化型で⼤気下での硬化性が良好
  • 紫外線吸収剤を配合し耐候性に優れる
  • 低粘度、耐擦傷性、低反り性に優れる
  • スプレー塗工などの低粘性が求められる塗工法にも
    対応可能